Rosic経営可視化システム

経営を行っていく上で、「情報」は非常に重要な機能を担っています。「情報」の役割は2点あります。一つは、経営の舵取りのための判断材料としての役割、もうひとつは、現場マネジメントが自らの守備範囲の中でPDCAを回し、業務の質を上げていくための指標としての役割です。それらの可視化とタイムリーな提供が、経営の成功に貢献します。

Rosic経営可視化システムとは

経営を行っていく上で、「情報」は非常に重要な機能を担っています。「情報」の役割は2点あります。一つは、経営の舵取りのための判断材料としての役割、もうひとつは、現場マネジメントが自らの守備範囲の中でPDCAを回し、業務の質を上げていくための指標としての役割です。

一般的なBIツールは、「何でもできる」=「何もできない」ことが多く、経営と現場マネジメントとつなぐコミュニケーションツールとしてのアウトプットや表現に乏しいという問題を抱えてきました。

Rosic経営可視化システムは、経営層から現場マネジメントに関わる人まで、重要な指標情報を共有し、それぞれの立場でタイムリーにPDCAを回し、経営と業務の質を上げていくための支援を目指したシステムです。

Rosic経営可視化システムの強み


Rosic経営可視化システム導入メリットを、
カルビー株式会社 前代表取締役社長兼CEO、CIO 中田 康雄氏が語る!

経営可視化システム「経営コックピット」導入メリット

・週次などタイムリーにKPIを提供、短スパンでのPDCAサイクルの実現が可能
・経営層から現場までの全社PDCA、階層ごとのPDCAの実現
・PDCAを通じて「気付く」・「考える」という社員の自律を支援

       
 【経営可視化システムの紹介Video 1分37秒】

重要な経営指標(KPI)をグラフで直観的に表現。

定期的に各指標グラフの最新版を自動生成。

時系列で、「傾向」を視覚的に表現。

横並び比較とドリルダウン機能で、「ばらつき」の発見を促進。

複数指標インデックスグラフで、改善・悪化の要因を分析。

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