Rosicが目指すもの・実現すること

人事が課題を解決し、人材情報を経営情報にしていくことを
支援する「Rosic人材マネジメントシステム」が目指すのは、
人事のプロフェッショナルとしての成長です。

Rosic人材マネジメントシステムは、

経営が人事や組織にかかわる高度な意思決定をするための情報提供ができる

現場における人材マネジメントの質を上げる支援ができる

Rosicが目指すもの

1.意思決定に繋がる高度な可視化で、人材情報を経営情報に変えていく。
  • 質の高い意志決定のための、情報の質・量・精度・鮮度の確保。
  • 質の高い意志決定のための、時々の目的に合致した表現とその提供の実現。
2.「業務の徹底した効率化」で、人事担当者の仕事の質を向上させていく。
  • 現在行われている膨大な手作業を、徹底的に効率化。

    膨大な手作業例

    • ・経営層・ビジネス現場への、非定形・不定期な情報提供
    • ・様々な資料作り
    • ・異動発令業務
    • ・人事考課や目標管理のプロセス管理
    • ・システム運用のためのデータ加工・取込み
    • ・現場情報の収集
  • 経営・ビジネスのパートナーとしての情報整理・活用の実現。

    情報整理・活用例

    • ・採用計画や組織編成のための人員構成分析
    • ・中期経営計画等作成に伴う要員や人件費のシミュレーション
3.「変化していく戦略」に、タイムリーかつ確実に対応していく。
  • 経営・ビジネスの戦略的な要請に、属人的な手作業ではなく、仕組みとして対応。

Rosic導入企業のご紹介

インフォテクノスコンサルティング 社長メッセージ ~Rosic企画/開発におけるこだわり~