PRODUCT

人材統合データプラットフォーム

HR DX時代の人材データ管理の切り札​
「人事」が真に経営に貢献していくための ​「Rosic人材統合データプラットフォーム」​

なぜ、今、「人材統合データプラット
フォーム」が必要なのか?
経営・事業における人的資本/資源のマネジメントの重要性は高まっており、人材データを"クローズドな情報"から、"必要な人が必要なときに活用できる情報"へと変えていくことが求められています。そして、HR DXを進めていくうえでは、総合的な人材データのデジタル化と一元化が必須のステップとなります。
しかし昨今多くの企業では、人事・給与、勤怠システムをはじめとして、各種タレントマネジメント系システム、プロジェクト管理、ID統合管理システムなど、人材データをマネジメントする複数のシステムが稼働し、データが散在している現状があります。
管理する人材の範囲や管理項目が異なる複数のシステムで発生するデータ・必要となるデータを、活用できる形で連携し、一元化し続けることが早急に求められています。
人材データ管理のノウハウが必須
しかし、そもそも人材データはその扱いに特有の難しさがあり、多くの企業が管理統合に苦労をする分野でした。それに加えて、扱う情報の幅が広がり、HR DXという新しい世界に踏み込んでいく今、自社の人材データを確実に統合し、活用していくハードルは低くありません。
「Rosic人材統合データプラットフォーム」は、こうした様々な課題を、総合的に解決するソリューションです。
これまでになかった、人材統合データ
プラットフォームソリューション
「Rosic人材統合データプラットフォーム」は、人材マネジメントシステムの企画・開発で培ってきた経験、ノウハウを活かして開発された、企業の重要な人材データを統合管理するデータプラットフォームです。
人材データ管理、組織データ管理、外部システム連携機能を標準で備え、かつパッケージではカバーできない業務アプリケーションを構築する基盤を提供します。ですから、重要な人材データの一元化、および各種システムへの人材データ提供はもちろん、現在システム外で行われている業務や情報管理のスムーズなシステム化も短期間で実現することができます。

各システムへ人材データを
提供するだけでなく、 重要情報は
統合データベースに集約して分析活用

こんな悩みにこたえるソリューションです
  • HR DXを推進したいが、人的資源データが複数システムに分散している
  • 人材データを複数システムに渡す際に、データ連携がスムーズにできていない
  • 既存人事システムでは、社内で管理すべき全人材データを管理できていない
  • 人材データを統合管理するしくみが老朽化しており、入れ替えを検討している
  • 人材データを管理しているパッケージでは、必要な機能を自由に追加できない
HR DX推進を成功させるための大前提
  • 人材データを、"クローズドな情報"から、"必要な人が必要なときに活用できる情報"にできる環境が整っている。

  • 社内、グループ企業内で複数のシステムが運用されていても、人材データは整然と統合管理されている

  • 人材データがデジタル化され、すべてが精度と鮮度を担保しながら一元化され続け、可視化できている

  • 人材データを統合管理するだけにとどまらず、シームレスにデータの提供、各種活用、運用支援ができる

こうした状況を実現しなければ、経営やビジネス貢献していくレベルのHR DXを推進することはできません。
Rosicデータマネジメントプラットフォ… Rosic 人材マネジメントシステム
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